HTML エンティティ エンコード/デコード — ローカル処理
ブラウザ内で HTML 文字参照をエンコード/デコードします。手順:エンコードまたはデコードを選び、テキストを貼り付け、範囲(最小/非 ASCII のみ/全部)と形式(名前/10進/16進)を設定してコピー。例:Tom & Jerry → Tom & Jerry。©、©、絵文字に対応 — アップロードなし。
使い方
エンコードで文字を HTML 参照に、デコードで元に戻します。プレビューはプレーンテキストのみで HTML は描画しません。
ルール
範囲の違いと名前・数値参照の関係。
- 最小は & < > " ' のみ。非 ASCII は ASCII 以外を変換。全部は両方。
- ©、©、© は同じ © にデコード。名前形式は一般的な記号に使用。
- 既にエスケープ済みを再エンコードすると &amp; に。安定までで解除可能。
- プライバシー:外部ライブラリなし、ローカルのみ。
例
エンコード:Tom & Jerry → Tom & Jerry。API 文字列をデコード → プレビューで読めるテキスト。
こんなときに
- API の <div>… を diff 前にデコード。
- CMS:& や < を含む見出しをテンプレート前にエンコード。
- メール:絵文字を数値エンティティに。
Frequently asked questions
範囲の違いは?
最小は5文字、非 ASCII はそれ以外、全部は両方。
© と © は同じ?
デコード時は同じ ©。エンコード時は読みやすさで名前か数値を選択。
二重エンコードは?
&amp; が出たら 1 回または安定まで(最大8回)。
HTML のサニタイズ?
いいえ。プレビューはテキストのみ。
アップロードされる?
いいえ。CDN も外部ライブラリも使いません。
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